やりがい・成長

介護はもっと挑戦できる
専門性を高めるキャリアパス

やりがい

ご利用者への共感が好奇心を生み、介護の質を高める

ご利用者にとって良いことは何なのか?
相手への深い共感や理解はGenkiGroupが掲げる「共に生きる」の根幹です。共感力が高まれば相手にとって良いことは何なのか、そのためにどんな介護をすれば実現できるのか?その好奇心こそが次の介護につながります。
オムツ0や機械浴0の取り組み、様々な工夫はそうしたマインドから生まれました。

成長

多様なキャリアパスルートから、
自分自身の「目標」に進むためのルートを
選ぶことができます。

介護や多職種のスペシャリストを目指す「専門職コース」と管理職を目指す「管理職コース」 があり、自身の目指したいコースに進むことができます。
キャリアパス研修では、eラーニングを導入しており、等級にあった研修を受講します。 また、一部実地研修も行っています。
入職された全職員が受講する【入職時研修】【基礎研修】では、理事長講話をはじめとして、グループの基本理念からヒヤリハットの対応、身体拘束をはじめとする虐待防止のための講座など合計52個の動画を受講します。

キャリアパスイメージ ※元気村グループの場合

チームワーク

介護は様々な専門分野が集まり、支え合っていく。

介護に関わる現場はケアマネージャー、理学療法士、作業療法士、栄養士など多角的な分野で介護に取り組みます。GenkiGroupの教育の仕組みとして自己の専門職を高めることと、異なる分野での学びを得ることも推奨しています。
他分野での理解が高まることで介護の現場を多角的に捉えることができ、連携が円滑になります。

Genki Groupの事業一覧

介護・福祉

医療(共に生きる仲間達)

教育(共に生きる仲間達)

その他

海外

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